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ターゲット
①導入しやすくスモールスタートに最適
②多彩な拡張性で段階的に自動化領域を広げられる
③国内オールインワン設計で安心の品質とサポート
の3つの特長を持つ国産AMRです。
リフト付きで可搬重量150kg、本体幅500mmの『AspinaAMR150L』は、「AMRを導入したいが通路幅がネックで導入できない」「大きなレイアウト変更を避けたい」といった制約を持つ現場に最適です。
台車や棚を載せた状態でも幅800mmの狭い通路を走行できるため、現場の運用を維持しながら、自動化を実現したいニーズに応えるモデルです。 -
利用シーン
通路幅が800~900mmと狭い製造現場で、台車や棚を用いた工程間搬送の自動化に適し、既存設備が密集したライン間や、人とロボットが混在する通路での運用で効果を発揮します。
スリム車体により、通路内でのすれ違いや交差もスムーズに行え、現場の動線を大きく変えずに運用が可能です。 -
製品の特徴
『AspinaAMR150L』の特長
台車や棚を載せても幅800mmの通路を走行できるため、既存設備が並ぶ通路でも、今までの搬送動線を大きく変えることなく導入することができます。
『AspinaAMR』シリーズの特長
① 導入しやすくスモールスタートに最適
・小型で小回りが利き、レイアウト変更不要で導入できる
・使いやすい操作ソフトで、マップ作成も簡単。すぐに使い始められる
・QRコードでも搬送指示できて、製造現場で使いやすい
② 多彩な拡張性で段階的に自動化領域を広げられる
・生産システムや設備と連携できる
・複数台のAMRを管理・制御して作業効率を向上できる
・エレベータや自動ドアと連携して自動搬送を拡張できる
③ 国内オールインワン設計で安心の品質とサポート
・国内モータメーカーが設計からサポートまで一貫して対応
・ニーズに合わせて購入後のサポートプランを選べる
| サイズ・容量 | W500 x D750 x H280mm(リフトアップ時最大H330mm)、150kg可搬 |
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| 特記事項 | 2026年8月受注開始予定 |
ASPINAーシナノケンシ
https://aspina-robotics.com/ja/- 国内出展者
- リアル展
- TECHNO-FRONTIER 2026
- 工場の搬送と協働ロボット展
- ブース番号 1-A29



