TECHNO-FRONTIER 2026 ロゴ

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会 期
2026年7月15日(水)〜17日(金)
会 場
東京ビッグサイト 西1・2・3ホール

伴走型コンサルティング トライアルパーク

  • 技術マネジメント支援ツール
  • 技術伝承・技術者教育支援サービス
  • 実行・活用する技術
  • 「ものづくり」のスマート化
  • 生産・設計プロセスの効率化
  • 生産プロセスの最適化
  • ヒト(作業)と技能と改善の見える化
  • ソフトウェア/管理システム
  • エンジニアリング・コンサルティング
  • ターゲット

    ・課題が漠然としている企業
    「何が問題か分からない」段階から、現場に寄り添い、一緒に課題の抽出や分析を行ってほしい企業

    ・実働リソースや専門人材が不足している企業
     助言をもらうだけでなく、戦略の立案から日々の運用、進行管理(ハンズオン)まで一緒に手を動かしてほしい企業

    ・DXや新規事業を内製化したい企業
     ITシステム導入や新規事業立ち上げをコンサルタントに丸投げするのではなく、将来的に自社で自走(内製化)できる状態を目指したい企業

  • 利用シーン

    1. 新規事業の立ち上げや多角化
     社内に前例がない全く新しい事業を展開する際、戦略立案にとどまらず、PDCAを回しながら市場の反応を見て軌道修正を行うまでの全工程で専門家がサポート

    2. DX(デジタルトランスフォーメーション)の導入・定着
     デジタルツールの導入は計画よりも「現場への定着」が最大の壁となります。ツール導入から社員の操作習熟、業務プロセスの見直しまで一貫したサポート

    3. 組織改革・人材育成(自走化の促進)
     業務改善や営業改革などのプロジェクトを外部に任せきりにするのではなく、プロジェクトを通じて社内にノウハウを蓄積させ、将来的に自分たちだけで改善を続けられる組織(自走化)を構築

    4. 経営課題が明確になっていない企業
     「何が課題かすら見えていない」「日々の業務に追われて改革の旗振り役がいない」という状態で、客観的な視点から本当の課題を特定し、一緒に解決策を実行していく


  • 製品の特徴

    伴走型コンサルティングは、コンサルタントが計画の提案だけでなく、現場での実行・定着まで長期的に寄り添う支援です。計画倒れを防ぐことで、施策の再現性が高まり、継続的な売上増やコスト削減といった具体的な定量的効果をもたらします。

    ・パートナーシップ
     外部の専門家が外部の「相談役」ではなく、チームの一員として現場に入り込みます

    ・実行の支援
     戦略の立案だけでなく、実際の施策の実行や運用まで一緒に寄り添って進めます

    ・自走化の促進
     最終的には企業自身が自立して課題解決できる組織へと育成・変革させます

トライアルパーク

https://trialpark.co.jp/
  • 国内出展者
  • リアル展
  • TECHNO-FRONTIER 2026
  • 設計・製造DX展
  • ブース番号 2-H38