プラントショー 2026 ロゴ

Webガイド出展者・出展製品検索

会 期
2026年7月15日(水)〜17日(金)
会 場
東京ビッグサイト 東2ホール

自己熱再生技術について  三菱ケミカルエンジニアリング

  • プラントエンジニアリング・建設
  • 創エネ・省エネ
  • リサイクル・資源循環
  • プロセス設計、設計、エンジニアリング
  • ターゲット

    各種プラント、工場において、省エネを検討されているお客様
    カーボンニュートラル実現に向けたソリューションをお探しのお客様

  • 利用シーン

    CO2排出量・廃熱を削減したい
    現状の生産プロセスを変更せず、省エネ検討をしたい

  • 製品の特徴

    自己熱再生技術は、熱エネルギーを循環利用しプロセス外部からの燃焼エネルギーの供給を極小化する技術です。特許も取得しており、蒸留プロセスで約85%の省エネ率が実現可能です。
    お客様の現状を把握し、省エネ率や費用対効果などお客様に合わせた提案を実施します。

特記事項 ・圧縮時のわずかな電気エネルギーで熱を循環利用
・追加の熱エネルギーが不要であるため、CO2排出量、廃熱を削減
 →OPEXを抑え、高いコスト削減効果を実現します
カタログPDF

三菱ケミカルエンジニアリング

https://www.mec-value.com/
  • 国内出展者
  • リアル展
  • プラントショー 2026
  • 第36回プラントショー
  • ブース番号 2-C18