冗長型双方向接点信号用光通信機【DJ-008シリーズ】 七星科学研究所
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ターゲット
屋外設置
雷対策
落雷対策
サージ対策
雷サージ対策
ノイズ対策
保護
プラント
電力
社会インフラ
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利用シーン
◎鉄道、港湾、空港、プラント、発電所の監視
◎オープンネットワークが使用できない施設
◎落雷被害の多いネットワーク施設 -
製品の特徴
●最大8 ヶ所の接点状態を光ファイバ1 芯で最大34km まで通信が可能。
●子機、親機をそれぞれ最大16 台(最大256ch)まで増設が可能。
●アドレス指定機能により、同一光回線内において複数の子機-親機間の接点状態の
1:1 通信及び親機と子機の1:N 通信が可能。
●冗長用光ファイバ(LOOP 回線)を接続することにより、機器の故障や光ファイバ
(通常回線)の断線といった他の箇所のシステムダウンを最小限に抑えます。
| サイズ・容量 | W108mm×D52mm×H37mm |
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