TECHNO-FRONTIER 2026 ロゴ

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会 期
2026年7月15日(水)〜17日(金)
会 場
東京ビッグサイト 西1・2・3ホール

InQrossカイゼンメーカー ムセンコネクト

  • 情報を収集する技術(センシング)
  • スマート工場を実現する技術
  • データを活かす技術
  • 「ものづくり」のスマート化
  • 生産・設計プロセスの効率化
  • 生産プロセスの最適化
  • ヒト(作業)と技能と改善の見える化
  • ターゲット

    製造業、物流業、建設業、コンサルティング、小売業、介護施設、病院
    人の位置と動作を分析してムダを見つけてカイゼンしたい職場

  • 利用シーン

    ■製造業
     ・みずすまし作業の改善
     ・機械の多台持ちオペレーターの改善(MMチャート)
     ・ライン作業者の作業時間の改善
     ・台車の滞留時間から組立工程の時間計測

    ■物流業
     ・ピッキング作業の改善
     ・フォークリフトの稼働状態の可視化(稼働率)
     ・フォーク動作の可視化

    ■建設業
     ・建設現場の作業者の可視化
     ・道路工事現場の作業者の可視化(位置、歩数、運動量)

    ■コンサルティング
     ・現場改善の計測ツール

    ■小売業
     ・店舗内の作業者の可視化(位置、歩数、運動量)

    ■IEの作業研究の手法に照らし合わせると
     ・工程分析
       作業者工程分析の工程分析表の時間計測で測定可能
     ・時間研究
       単位作業の分析は作業場所にいる時間=作業時間になる場合は測定可能
     ・稼働分析
       場所=工程で1つ場所で1つの作業であれば測定可能
     ・実績資料法
       場所=工程であれば作業実績時間を測定可能
     ・MMチャート
       作業者データを測定して設備データと掛け合わせて活用
     ・ラインバランシング
       ピッチ・ダイアグラムの作業ステーションの所要時間が測定可能
     ・流れ線図
       ゾーン間移動回数ヒートマップを流れ線図として活用可能
     ・DI分析
       ゾーン間移動回数ヒートマップを活用すれば分析可能
        FromToチャートのCSVも出力するのでDI分析の計算も可能

  • 製品の特徴

    1.簡単設置(特許技術による)
     ・工事不要
     ・貼るだけで、持つだけで、手間いらず
    2.簡単に位置と動作を可視化
     ・リアルタイムに現在の位置と動作を可視化
     ・動作情報(停止中、動作中、歩行中、歩数、運動量)
    3.充実した分析ツール
     ・豊富な分析ツールで簡単分析
     ・位置情報を元にした動線分析/工数分析
     ・動作情報を元にしたムダの抽出/作業負荷分析

    4.低価格・ランニングコスト0
     ・イニシャルコストは低価格
     ・ランニングコストは0円!

    5.広範囲のエリアにも対応
     ・InQrossカイゼンメーカー WIDEでは最大約200m x 100mのエリアに対応

サイズ・容量 ロケタグ 40mm×40mm×12mm 重さ:14g(電池未装着時)
ヒトタグ 47mm×47mm×10mm 重さ:19g
スキャナ 50.4mm×70.4mm×17mm 重さ:30g
特記事項 ・クラウド必要ですか?
 ⇒敢えてクラウドを利用しないオンプレミス型のシステムです。
・サブスクですか?
 ⇒サブスクではありません。買い切りかレンタルのみです。
・位置測位精度は数十cmですか?
 ⇒数十cmの精度を求めると1,000万円以上のコストがかかります。
 InQrossは1~2mの精度ですが分析できるレベルで測位できます。
カタログPDF

ムセンコネクト

https://www.musen-connect.co.jp/
  • 国内出展者
  • リアル展
  • TECHNO-FRONTIER 2026
  • つながる工場推進展
  • ブース番号 1-P37