OTアセット可視化・管理侵入検知 Claroty xDome/CTD 東芝
- 予知保全・異常検知・予兆診断
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製品の特徴
デジタル化の進展とリモートワークの拡大により企業は大きく変貌を遂げ、かつては独自ネットワークであった制御・運用技術(OT)環境が、情報技術(IT)環境と相互接続されるようになりました。その結果、サイバー空間と物理空間が融合するCPS(サイバーフィジカルシステム)が増加し、セキュリティチームが守らなければならない領域が拡大しています。一方、サイバー攻撃のリスクが増大しており、産業現場では資産やネットワークに潜んでいるリスクを正確に把握する必要性が高まっています。
これらの課題を解決するのが、全世界で25以上の業種、1,000以上の顧客、10,000以上の工場・プラントでの導入実績を誇る、クラロティ社が提供するXIoT※向けサイバーセキュリティソリューションです。資産・通信の可視化、脆弱性とリスク管理、ネットワーク保護、脅威検出、リモートアクセス機能を提供し、サイバーレジリエンス、オペレーショナルレジリエンスを実現します。
当社は、クラロティ社の販売代理店として、制御システム向け資産の可視性、リスクと脆弱性の管理等を実現するクラロティ社のサイバーセキュリティ・プラットフォーム「xDome」、「CTD(Continuous Threat Detection)」を提供します。数多くの製造現場で蓄積してきた当社の制御システムに関するノウハウとサポート力を活用し、ソリューションの導入から運用支援まで一貫したサービスを提供します。
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東芝
https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/security-ict/control-system.html- 国内出展者
- リアル展
- TECHNO-FRONTIER 2026
- 工場を守るOTセキュリティ展
- ブース番号 2-A32
