TECHNO-FRONTIER 2026 ロゴ

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会 期
2026年7月15日(水)〜17日(金)
会 場
東京ビッグサイト 西1・2・3ホール

静電気試験器 ESS-PS1 & 放電ガン GT-31S ノイズ研究所

  • ノイズ計測・試験機器/システム
  • 電磁波シ-ルド建材/システム
  • 静電気対策関連製品
  • ノイズ対策関連製品
  • ターゲット

    ・民生・産業機器および車載電子機器・電子部品メーカーの開発・設計担当者様
    ・電子機器の信頼性評価・品質保証担当者様
    ・EMC試験・ノイズ対策に関わるエンジニア様

  • 利用シーン

    製品開発における各種ノイズ・静電気イミュニティ試験
    電子機器・電気機器の国際規格適合試験および検証
    出荷前検査における品質保証のための信頼性試験

  • 製品の特徴

    【ノイズ研究所のソリューション】
    ノイズ研究所は、長年培ったEMC試験技術を基盤に、国際規格(IEC/ISO等)に準拠した高精度な試験環境を提供いたします。当社の製品は、高い再現性と安定した出力性能を兼ね備えており、車載機器をはじめとする電子機器の信頼性向上に貢献します。開発から品質保証まで、ノイズ試験の課題解決をトータルサポートいたします。

    静電気試験器:
    国際規格IEC 61000-4-2およびISO 10605に準拠。高精度な試験をコンパクトなボディで実現し、製品開発における静電気耐性評価のデファクトスタンダードとして、抜群の安定性と操作性を提供します。

    印加ノイズ可視化システム:
    イミュニティ試験のノイズによる影響を可視化。勘や経験に頼っていたノイズ対策をデータによる新たな手法による解析で、原因究明・対策に寄与します。

    TEMホーンアンテナ:
    低VSWRで広帯域(380MHz~8GHz)までをアンテナ一本で対応。
    今後の電波環境を見据えたNoiseKenのアンテナは、将来の製品開
    発にも安心してお使いいただけます。

    車載サージ試験器:
    ISO 7637シリーズに代表される、車載電子機器に要求される過酷な過渡電圧(サージ)試験を1台で対応できます。

サイズ・容量 静電気試験器 ESS-PS1
寸法:W180 × D270 × H124 mm(突起部含まず) 約3㎏
放電ガン GT-31S
寸法:約 W90 × D236.2 × H246 mm
重量:約 1.5g(ケーブル含まず)

車載サージ試験器 ISS-7800 Series
特記事項 校正証明書(メーカー標準校正、ISO 17025認定校正)の発行可能
デモ器の貸出対応可能
カタログPDF

ノイズ研究所

https://www.noiseken.co.jp/
  • 国内出展者
  • リアル展
  • TECHNO-FRONTIER 2026
  • EMC・ノイズ対策技術展
  • ブース番号 3-A08