TECHNO-FRONTIER 2026 ロゴ

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会 期
2026年7月15日(水)〜17日(金)
会 場
東京ビッグサイト 西1・2・3ホール

薄型・高密度設計の次世代オープンフレーム電源 LOPシリーズ 協和

  • FA機器・システム
  • スイッチング電源
  • 産機
  • 民生
  • ターゲット

    ・医療機器メーカー
    ・産業機器・FA機器メーカー
    ・半導体製造装置メーカー
    ・計測・分析機器メーカー
    ・通信・ネットワーク機器メーカー
    ・セキュリティ機器メーカー
    ・映像・表示機器メーカー
    ・家庭用・業務用電子機器メーカー

  • 利用シーン

    ・装置の薄型化・小型化を検討
    ・限られた基板面積で高出力を確保
    ・医療規格と産業・情報機器規格を共通電源でカバー
    ・モーターや容量性負荷のピーク電力
    ・発熱・効率・待機電力を改善
    ・電源の共通化と部品点数削減

  • 製品の特徴

    ・200W~600Wの出力ラインアップ
    ・LOP-200/300は4×2インチのコンパクトサイズ
    ・LOP-400/500/600は5×3インチの標準サイズ
    ・高さ約25.4~33.5mmの薄型設計
    ・限られたスペースで高出力を実現する高電力密度設計
    ・80~264Vacのワイド入力に対応
    ・PFC回路を内蔵
    ・12V~54Vの幅広い出力電圧をラインアップ
    ・最大95%の高効率
    ・無負荷時消費電力0.5W未満
    ・最大150%・3秒間のピーク出力に対応
    ・モーターや容量性負荷など、起動時に一時的な電力を必要とする負荷に適合
    ・-40℃~+80℃の広い動作温度範囲
    ・Class IおよびClass II機器への組込みに対応
    ・過電圧カテゴリⅢ(OVCⅢ)に対応
    ・2×MOPPの絶縁要求に対応
    ・BF形装着部を持つ医療機器への組込みに対応
    ・IEC/EN 62368-1、60601-1、61558-1、60335-1など、多分野の安全規格に対応
    ・高度5,000mまでの使用に対応
    ・短絡・過負荷・過電圧・過温度保護を搭載
    ・モデルにより補助電源やリモートセンス機能を搭載
    ・EPP・RPSシリーズからの置き換え候補として提案可能

カタログPDF

協和

http://www.kyowa.in/
  • 国内出展者
  • リアル展
  • TECHNO-FRONTIER 2026
  • 電源システム展
  • ブース番号 1-AA19