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ターゲット
・医療機器メーカー
・産業機器・FA機器メーカー
・半導体製造装置メーカー
・計測・分析機器メーカー
・通信・ネットワーク機器メーカー
・セキュリティ機器メーカー
・映像・表示機器メーカー
・家庭用・業務用電子機器メーカー -
利用シーン
・装置の薄型化・小型化を検討
・限られた基板面積で高出力を確保
・医療規格と産業・情報機器規格を共通電源でカバー
・モーターや容量性負荷のピーク電力
・発熱・効率・待機電力を改善
・電源の共通化と部品点数削減 -
製品の特徴
・200W~600Wの出力ラインアップ
・LOP-200/300は4×2インチのコンパクトサイズ
・LOP-400/500/600は5×3インチの標準サイズ
・高さ約25.4~33.5mmの薄型設計
・限られたスペースで高出力を実現する高電力密度設計
・80~264Vacのワイド入力に対応
・PFC回路を内蔵
・12V~54Vの幅広い出力電圧をラインアップ
・最大95%の高効率
・無負荷時消費電力0.5W未満
・最大150%・3秒間のピーク出力に対応
・モーターや容量性負荷など、起動時に一時的な電力を必要とする負荷に適合
・-40℃~+80℃の広い動作温度範囲
・Class IおよびClass II機器への組込みに対応
・過電圧カテゴリⅢ(OVCⅢ)に対応
・2×MOPPの絶縁要求に対応
・BF形装着部を持つ医療機器への組込みに対応
・IEC/EN 62368-1、60601-1、61558-1、60335-1など、多分野の安全規格に対応
・高度5,000mまでの使用に対応
・短絡・過負荷・過電圧・過温度保護を搭載
・モデルにより補助電源やリモートセンス機能を搭載
・EPP・RPSシリーズからの置き換え候補として提案可能
| カタログPDF |
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