LPFボックスVU-005シリーズ(ローパスフィルタ・ノイズフィルタ) 富士計測システム
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- ノイズ対策部品・材料
- ノイズ対策関連製品
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ターゲット
自動車メーカー
自動車部品メーカー
試験委託会社/評価センター
研究機関/大学
建機/農機メーカー -
利用シーン
センサノイズ対策
振動の多い試験
データロガー入力前の信号処理
耐久試験/長時間試験 -
製品の特徴
電源不要,接続のみで使用可能
ノイズを簡単に除去
振動による脈動を軽減
ラインナップによりカットオフ周波数を選択可能(0.5/1/10/100 Hz)
小型軽量
LPFボックス(ローパスフィルタ(ノイズフィルタ))は,ノイズや機械的振動から発生する電気信号の脈動を簡易に低減・除去する機能を有します.
カットオフ周波数より低い周波数成分を通過させ,高い周波数成分は一定の減衰特性を持って,減衰させるものです.
センサ出力とデータロガーの間にBNCケーブルで簡単な接続、設定不要となっています。
| サイズ・容量 | 最大入力電圧 ±15V 定格入力電圧 ±10V カットオフ周波数 0.5Hz / 1Hz / 10Hz / 100Hz 減衰特性 -20dB/decade 電源 不要 ケース寸法 50(W) × 35(H) × 25(D) mm BNC含む全長 約91 mm 重量 約75 g |
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| カタログPDF |
