日本能率協会総合研究所
https://mimamorunavi.jmar-im.com/- 国内出展者
- リアル展
- 第13回 東京 労働安全衛生展
- 第13回 東京 労働安全衛生展
- ブース番号 7-Y01

ブースでは、「現場の“見えないリスク”を、1か月で見える化」をテーマに、「現場安全リスク1か月診断」を中心にご紹介します。短期間で現場の安全対策をサポートする診断メニューとして、スマートウォッチ貸与、1か月の短期診断、10~20名程度から実施可能という導入イメージをご確認いただけます。
会場では、実際のスマートウォッチ画面や管理者向けWeb画面をご覧いただけます。スマートウォッチで確認できる各種表示、アラート通知のイメージ、管理画面での従業員一覧、個人詳細画面、アラート状況の確認など、現場と管理者の双方でどのようにリスク情報を把握できるのかを実機・画面を通じてご紹介します。
熱中症対策、高齢労働者対策、転倒・ふらつき対策、不注意・作業ミス対策など、現場の安全管理をデータで支援する仕組みに関心のある方は、ぜひブースにお立ち寄りください。
| 出展製品 | 「あんしんミマモルナビ」は、スマートウォッチとWebアプリケーションを活用し、現場作業者の暑熱リスク、体調変化、集中状態、動きの質を見える化する安全管理DXサービスです。従業員本人はスマートウォッチで自身の状態を確認でき、リスクがある場合にはウォッチへアラートを通知します。管理者はWeb画面で従業員ごとの状態やアラートを一覧で把握でき、早期の声かけ、休憩、水分補給、安全確認などの対応につなげることができます。 本サービスでは、心拍数、心拍変動、疲労、眠気、ストレス、集中状態、歩行の質、転倒、WBGT、位置情報など、現場の安全管理に関わる多様なデータを取得・可視化します。これらのデータを組み合わせることで、熱中症、体調不良、転倒、不注意や作業ミスにつながるリスク傾向を多面的に把握できます。 今回の展示では、短期間で現場の“見えないリスク”を把握する入口メニューとして、「現場安全リスク1か月診断」をご紹介します。スマートウォッチを用いて一定期間データを計測し、暑熱、体調、集中、歩行の4つの観点から現場の安全管理に役立つ情報を可視化するプランです。まずは小規模・短期間で試しながら、自社の現場にどのようなリスク傾向があるかを把握し、安全衛生活動や職場改善のきっかけとして活用いただくことを想定しています。 |
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