
「安全教育を続けているのに、ヒヤリハットが減らない」「マニュアルを整備しても、現場の行動が変わらない」――そうした状況が続いている現場は、決して少なくありません。
原因は、教育の量や質だけではないかもしれません。「迷ったときに立ち返る判断基準」が仕組みとして設計されていない、という声をよく聞きます。
【ブースでご体験いただけること】
① 成果物の実物展示 クレドブック・判断基準カードなど、CDPの実践で生まれたツールを実際に手に取ってご覧いただけます。
② ミニセミナー(約10分) 判断基準が現場に定着しない構造をわかりやすく解説します。随時開催、事前予約不要です。
③ 安全文化の無料診断(おすすめ) 30問のチェックで自社現場の状態を可視化し、「何から手をつければよいか」を整理できます。所要時間は約30分です。
担当者が個別のご相談にも対応しています。現場の課題をお気軽にお話しください。
【イーバリュー株式会社について】
創業70年にわたり1,100社超の現場を支えてきた環境・安全分野の専門会社です。10年以上にわたり自社で実践・検証してきた方法論をもとに、「判断基準の設計」という考え方を体系化し、『Culture Design Program(CDP)』としてサービス化しました。CDPは、経営の判断基準を現場が使える仕組みに変換し、組織文化として定着させる支援サービスです。
| 出展製品 | 【Culture Design Program(カルチャー・デザイン・プログラム、CDP)】 教育はしている。でも、行動は変わっているか——そう感じることはありませんか。 労災や事故は「知識不足」ではなく「判断基準の不在」から生まれることがあります。 『Culture Design Program(CDP)』は、安全文化を「なんとなく」ではなく、再現可能な仕組みとして設計・実装する定着させる文化設計プログラムです。 「掲げて終わり」「研修をして終わり」ではなく、経営の判断基準を言語化し、 現場が自ら判断し動ける形で日常業務の中に組み込みます。 |
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