第12回 東京 猛暑対策展 / 第13回 東京 労働安全衛生展 / 第5回 東京 騒音・振動対策展 / 第1回 東京 におい対策展 ロゴ

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会 期
2026年7月15日(水)〜17日(金)
会 場
東京ビッグサイト 東7・8ホール

イーバリュー

https://www.e-value.jp/cdp/
  • 国内出展者
  • リアル展
  • 第13回 東京 労働安全衛生展
  • 第13回 東京 労働安全衛生展
  • ブース番号 7-U03

「安全教育を続けているのに、ヒヤリハットが減らない」「マニュアルを整備しても、現場の行動が変わらない」――そうした状況が続いている現場は、決して少なくありません。
原因は、教育の量や質だけではないかもしれません。「迷ったときに立ち返る判断基準」が仕組みとして設計されていない、という声をよく聞きます。

【ブースでご体験いただけること】
① 成果物の実物展示 クレドブック・判断基準カードなど、CDPの実践で生まれたツールを実際に手に取ってご覧いただけます。
② ミニセミナー(約10分) 判断基準が現場に定着しない構造をわかりやすく解説します。随時開催、事前予約不要です。
③ 安全文化の無料診断(おすすめ) 30問のチェックで自社現場の状態を可視化し、「何から手をつければよいか」を整理できます。所要時間は約30分です。

担当者が個別のご相談にも対応しています。現場の課題をお気軽にお話しください。

【イーバリュー株式会社について】
創業70年にわたり1,100社超の現場を支えてきた環境・安全分野の専門会社です。10年以上にわたり自社で実践・検証してきた方法論をもとに、「判断基準の設計」という考え方を体系化し、『Culture Design Program(CDP)』としてサービス化しました。CDPは、経営の判断基準を現場が使える仕組みに変換し、組織文化として定着させる支援サービスです。

出展製品 【Culture Design Program(カルチャー・デザイン・プログラム、CDP)】

教育はしている。でも、行動は変わっているか——そう感じることはありませんか。

労災や事故は「知識不足」ではなく「判断基準の不在」から生まれることがあります。

『Culture Design Program(CDP)』は、安全文化を「なんとなく」ではなく、再現可能な仕組みとして設計・実装する定着させる文化設計プログラムです。

「掲げて終わり」「研修をして終わり」ではなく、経営の判断基準を言語化し、
現場が自ら判断し動ける形で日常業務の中に組み込みます。