
インフラ補修工事で省力化を実現!導入社数100社を突破したNETIS登録技術3Dインフラ補修工検査システム「Hatsuly」とNETIS活用促進技術に選定され300以上の現場での実績を持つ3D配筋検査システム「Modely」、さらに新しく開発した「Framy」をご紹介します!
| 出展製品 | 3Dインフラ補修工検査システムHatsuly インフラ補修工事で省力化を実現!導入社数100社を突破したNETIS登録技術 「Hatsuly」は、橋梁補修工事における、調査や表面被覆工や剥落防止工の出来形検査、断面修復工における出来形検査など、インフラ補修における検測を効率化するシステムです。スマホやタブレットで取得した3次元データを利用して、クラックの延長、面積の算出、はつり深さ、体積等を自動算出し、帳票を作成できるアプリです。3次元データや帳票を発注者と共有することや、出力することも可能です。インフラ補修工事の調査や出来形管理において、大幅な省力化を実現することが出来ます。 iPad1台で配筋検査を簡単に 3D配筋検査システムModely NETIS活用促進技術に選定!導入社数300社を突破!配筋検査の課題を解決します! Modelyは、iPad等で配筋の点群データを取得し、3次元モデルに変換することで配筋検査項目を自動で帳票化できるサービスです。 Modelyは2023年4月にリリースされてからわずか2年弱で、配筋検査システムでNETIS活用促進技術に認定され、NETIS-VEへ昇格しました。 導入社数は300社を超え、国交省直轄工事や都道府県発注工事、民間発注者の工事においても利用実績があります。 |
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