メンテナンス・レジリエンス 2026 ロゴ

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会 期
2026年7月15日(水)〜17日(金)
会 場
東京ビッグサイト 東1・2・3ホール

NEDO ReAMo東京大学コンソーシアム

https://reamo.nedo.go.jp/introduction/introduction_1_1_1_2
  • 国内出展者
  • リアル展&オンライン展
  • メンテナンス・レジリエンス2026
  • 国際ドローン展
  • ブース番号 3-N07

本コンソーシアムは経済産業省/NEDOのプロジェクト(ReAMo)の一環として、こうした問いに応える研究成果を開発・公開しています。本ブースでは以下の4つのテーマの成果をご覧いただけます。
計画・導入・運用のどの段階のご相談にも、研究担当者がお応えします。

<①国が定めた安全基準を「使える形」に>
国土交通省が定めた機体の安全基準は専門的で難解です。機体メーカーが認証取得に向けて実際に活用できるよう、わかりやすく解説した手引き等を開発しています。

<②現場で安全に使い続けるための仕組みづくり>
機体を導入して終わりではなく、日常の安全な運用のためにリスクをどう評価するか。事業者・運航担当者向けの実践的な教材を紹介します。

<③訓練シミュレーターの品質をどう保証するか>
操縦訓練に使うシミュレーターに求められる要件と、訓練の標準化に向けた研究成果をご紹介します。

<④1人で複数機を安全に飛ばすには>
将来の広域運用・自動化に向け、複数のドローンを同時に安全に運用するための評価手法を研究しています。

出展製品 【ドローンを安全に・適切に評価・継続して使うために何が必要か──最新の知見をお届けするブースです】